3 canzoni usati vocaloid da ascoltare subito

musica - 音楽
Close up of piano keys on blurred background with bokeh.

Ciao a tutti, mi chiamo Honoka.

Mi piace ascoltare la musica, specialmente la musica usando vocaloid.

Cos’è Vocaloid?

Vocaloid è una canzone che non è cantata da umani, cioè cantata da macchine. È popolare in Giappone e ci sono molti casi in cui le persone che svolgono attività musicali solo con Vocaloid o persone che svolgono attività musicali con Vocaloid collaborano con i cantanti per formare un gruppo musicale.

ちゃんとあるよ / feat. 可不

Ecco il testo giapponese.

一人で 一人で 生きられる強さより 誰かに 誰かに 泣きつける弱さがいい 怒りこらえて ため息こらえて 笑いこらえて 涙こらえて 悲しみこらえて 自分こらえて 君をこらえて 君は生きてる

君の居場所はちゃんとあるよ この世界の真ん中にちゃんとあるよ 君が君をこらえなくても 君の居場所はちゃんとあるよ

一人で 一人で 耐えられる強さより 誰かに 誰かに 寄り掛かる弱さがいい 怒りこらえた ため息こらえた 笑いこらえた 涙こらえた 悲しみこらえた 自分こらえた 君をこらえた 君は君かい?

君の居場所はちゃんとあるよ この世界の真ん中にちゃんとあるよ 君が君をこらえなくても 君の居場所はちゃんとあるよ

まっすぐになれない 僕等だけど 正直になれない 僕等だけど 勇敢になれない 僕等だけど 素直になれない 僕等だけど 君の居場所はちゃんとあるよ この世界の真ん中にちゃんとあるよ 君が君をこらえなくても 君の居場所はちゃんとあるよ

Hiragana:

ひとり で   ひとり で   い き られる つよ さ より だれ か に   だれ か に   な きつ ける よわ さ が いい いか り こらえ て   ため いき こらえ て わら い こらえ て   なみだ こらえ て かな しみ こらえ て   じぶん こらえ て きみ を こらえ て   きみ は い き てる
くん の いばしょ は ちゃんと ある よ この せかい の ま ん なか に ちゃんと ある よ きみ が きみ を こらえ なく て も きみ の いばしょ は ちゃんと ある よ
ひとり で   ひとり で   た え られる つよ さ より だれ か に   だれ か に   よ り か かる よわ さ が いい いか り こらえ た   ため いき こらえ た わら い こらえ た   なみだ こらえ た かな しみ こらえ た   じぶん こらえ た きみ を こらえ た   きみ は きみ かい ?
くん の いばしょ は ちゃんと ある よ この せかい の ま ん なか に ちゃんと ある よ きみ が きみ を こらえ なく て も きみ の いばしょ は ちゃんと ある よ
まっすぐ に な れ ない   ぼくら だ けど しょうじき に な れ ない   ぼくら だ けど ゆうかん に な れ ない   ぼくら だ けど すなお に な れ ない   ぼくら だ けど きみ の いばしょ は ちゃんと ある よ この せかい の ま ん なか に ちゃんと ある よ きみ が きみ を こらえ なく て も きみ の いばしょ は ちゃんと ある よ

Romaji:

hitori de   hitori de   i ki rareru tuyo sa yori dare ka ni   dare ka ni   na kitu keru yowa sa ga ii ika ri korae te   tame iki korae te wara i korae te   namida korae te kana simi korae te   zibun korae te kimi wo korae te   kimi ha i ki teru
kun no ibasyo ha tyanto aru yo kono sekai no ma n naka ni tyanto aru yo kimi ga kimi wo korae naku te mo kimi no ibasyo ha tyanto aru yo
hitori de   hitori de   ta e rareru tuyo sa yori dare ka ni   dare ka ni   yo ri ka karu yowa sa ga ii ika ri korae ta   tame iki korae ta wara i korae ta   namida korae ta kana simi korae ta   zibun korae ta kimi wo korae ta   kimi ha kimi kai ?
kun no ibasyo ha tyanto aru yo kono sekai no ma n naka ni tyanto aru yo kimi ga kimi wo korae naku te mo kimi no ibasyo ha tyanto aru yo
massugu ni na re nai   bokura da kedo syouziki ni na re nai   bokura da kedo yuukan ni na re nai   bokura da kedo sunao ni na re nai   bokura da kedo kimi no ibasyo ha tyanto aru yo kono sekai no ma n naka ni tyanto aru yo kimi ga kimi wo korae naku te mo kimi no ibasyo ha tyanto aru yo

Traduzione in italiano:

Voglio avere la debolezza di piangere con qualcuno piuttosto che la forza di poter vivere da solo. Sei vivo con rabbia, sospiri, risate, lacrime e tristezza.
La tua posizione è proprio nel mezzo di questo mondo. Anche se non lo sopporti così tanto, hai comunque un posto dove stare.
La debolezza di essere vicino a qualcuno è meglio della forza di sopportare da soli. Sei davvero tu che hai resistito alla rabbia, ai sospiri, alle risate, alle lacrime e alla tristezza?
La tua posizione è proprio nel mezzo di questo mondo. Anche se non lo sopporti così tanto, hai comunque un posto dove stare. Ad essere onesti, la nostra posizione esiste, anche per quelli di noi che non possono essere onesti.

わたしのアール / くらげP

わたし、屋上で靴を 脱ぎかけた時に 三つ編みの先客に、声をかけてしまった。 「ねえ、やめなよ」 口をついて 出ただけ。 ホントはどうでもよかった。 先を越されるのが、なんとなく 癪だった。 三つ編みの子は、語る。 どっかで聞いたようなこと 「運命の人だった。 どうしても愛されたかった」 ふざけんな! そんなことくらいで わたしの先を越そうだなんて! 欲しいものが 手に入らないなんて 奪われたことすらないくせに! 「話したら楽になった」って 三つ編みの子は、 消えてった。 さぁ、今日こそは と 靴を 脱ぎかけたらそこに 背の低い 女の子 また声を かけてしまった。 背の低い子は、語る。クラスでの孤独 を 「無視されて、奪われて、 居場所がないんだ」って ふざけんな! そんなことくらいで 私の先を越そうだなんて! それでも、うちでは愛されて あたたかいごはんもあるんでしょ? 「おなかがすいた」と 泣いて 背の低い子は、消えてった。 そうやって、何人かに 声をかけて 追い返して わたし自身の 痛みは誰にも言えないまま 初めて見つけたんだ。 似たような悩みの子 何人目かに会ったんだ 黄色いカーディガンの子 「うちに帰るたびに、増え続ける痣を 消し去ってしまうため ここに来たの」と 言った。 口をついて 出ただけ。 ホントは どうでもよかった。 思ってもいないこと でも、声をかけてしまった。 「ねぇ、やめてよ」 ああ、 どうしよう この子は止められない わたしには止める資格が無い。 それでも、ここからは消えてよ。 君を見ていると 苦しいんだ。 「じゃあ今日はやめておくよ」って 目を伏せたまま消えてった。 今日こそは、 誰もいない。 わたし ひとり だけ 誰にも邪魔されない 邪魔しては くれない。 カーディガンは 脱いで 三つ編みを ほどいて 背の低いわたしは 今から 飛びます

Hiragana:

わたし 、 おくじょう で くつ を ぬ ぎかけ た とき に み つ あ み の せんきゃく に 、 こえ を かけ て しまっ た 。 「 ねえ 、 やめ な よ 」 くち を つい て で た だけ 。 ほんと は どう でも よかっ た 。 せん を こ さ れる の が 、 なんとなく しゃく だっ た 。 み つ あ み の こ は 、 かた る 。 どっか で き い た よう な こと 「 うんめい の ひと だっ た 。 どう し て も あい さ れ たかっ た 」 ふざけん な ! そんな こと くらい で わたし の せん を こ そ う だ なんて ! ほ しい もの が て に はい ら ない なんて うば わ れ た こと すら ない くせ に ! 「 はな し たら らく に なっ た 」 って み つ あ み の こ は 、 き え てっ た 。 さ ぁ 、 きょう こそ は   と   くつ を ぬ ぎかけ たら そこ に せ の ひく い おんな の こ また こえ を かけ て しまっ た 。 せ の ひく い こ は 、 かた る 。 くらす で の こどく を 「 むし さ れ て 、 うば わ れ て 、 いばしょ が ない ん だ 」 って ふざけん な ! そんな こと くらい で わたし の せん を こ そ う だ なんて ! それでも 、 うち で は あい さ れ て あたたか いご はん も ある ん でしょ ? 「 おなか が すい た 」 と   な い て せ の ひく い こ は 、 き え てっ た 。 そう やっ て 、 なんにん か に こえ を かけ て お い かえ し て わたし じしん の いた み は だれ に も い え ない まま はじ めて み つけ た ん だ 。 に た よう な なや み の こ なんにん め か に あ っ た ん だ きいろ い かーでぃがん の こ 「 うち に かえ る たび に 、 ふ え つづ ける あざ を け し さ っ て しまう ため ここ に き た の 」 と   い っ た 。 くち を つい て で た だけ 。 ほんと は どう でも よかっ た 。 おも っ て も い ない こと でも 、 こえ を かけ て しまっ た 。 「 ねぇ 、 やめ て よ 」 ああ 、 どう しよ う この こ は と め られ ない わたし に は と める しかく が な い 。 それでも 、 ここ から は き え て よ 。 きみ を み て いる と くる しい ん だ 。 「 じゃあ きょう は やめ て おく よ 」 って め を ふ せ た まま き え てっ た 。 きょう こそ は 、 だれ も い ない 。 わたし ひとり だけ だれ に も じゃま さ れ ない じゃま し て は くれ ない 。 かーでぃがん は ぬ い で み つ あ み を ほどい て せ の ひく い わたし は いま から と び ます

Romaji:

watasi 、 okuzyou de kutu wo nu gikake ta toki ni mi tu a mi no senkyaku ni 、 koe wo kake te simaxtu ta 。 「 nee 、 yame na yo 」 kuti wo tui te de ta dake 。 honto ha dou demo yokaxtu ta 。 sen wo ko sa reru no ga 、 nantonaku syaku daxtu ta 。 mi tu a mi no ko ha 、 kata ru 。 dokka de ki i ta you na koto 「 unmei no hito daxtu ta 。 dou si te mo ai sa re takaxtu ta 」 huzaken na ! sonna koto kurai de watasi no sen wo ko so u da nante ! ho sii mono ga te ni hai ra nai nante uba wa re ta koto sura nai kuse ni ! 「 hana si tara raku ni naxtu ta 」 tte mi tu a mi no ko ha 、 ki e textu ta 。 sa xa 、 kyou koso ha   to   kutu wo nu gikake tara soko ni se no hiku i onna no ko mata koe wo kake te simaxtu ta 。 se no hiku i ko ha 、 kata ru 。 kurasu de no kodoku wo 「 musi sa re te 、 uba wa re te 、 ibasyo ga nai n da 」 tte huzaken na ! sonna koto kurai de watasi no sen wo ko so u da nante ! soredemo 、 uti de ha ai sa re te atataka igo han mo aru n desyo ? 「 onaka ga sui ta 」 to   na i te se no hiku i ko ha 、 ki e textu ta 。 sou yaxtu te 、 nannin ka ni koe wo kake te o i kae si te watasi zisin no ita mi ha dare ni mo i e nai mama hazi mete mi tuke ta n da 。 ni ta you na naya mi no ko nannin me ka ni a xtu ta n da kiiro i ka-dhigan no ko 「 uti ni kae ru tabi ni 、 hu e tuzu keru aza wo ke si sa xtu te simau tame koko ni ki ta no 」 to   i xtu ta 。 kuti wo tui te de ta dake 。 honto ha dou demo yokaxtu ta 。 omo xtu te mo i nai koto demo 、 koe wo kake te simaxtu ta 。 「 nexe 、 yame te yo 」 aa 、 dou siyo u kono ko ha to me rare nai watasi ni ha to meru sikaku ga na i 。 soredemo 、 koko kara ha ki e te yo 。 kimi wo mi te iru to kuru sii n da 。 「 zyaa kyou ha yame te oku yo 」 tte me wo hu se ta mama ki e textu ta 。 kyou koso ha 、 dare mo i nai 。 watasi hitori dake dare ni mo zyama sa re nai zyama si te ha kure nai 。 ka-dhigan ha nu i de mi tu a mi wo hodoi te se no hiku i watasi ha ima kara to bi masu

Italiano:

Mi stavo togliendo le scarpe sul tetto e mi ha detto un ragazzo con le trecce. “Non dovresti farlo”, ha detto. Non mi importava davvero. Non mi importava molto, ero solo infastidito dal fatto che mi stesse superando. La ragazza con le trecce ne parla. Ho già sentito tutto prima. Volevo davvero essere amato. Come osi cercare di superarmi per questo motivo! Non puoi avere quello che vuoi, non te l’hanno mai tolto! “La ragazza con le trecce è scomparsa, dicendo che si sentiva meglio dopo aver parlato con me. Sto per togliermi le scarpe, quando una ragazza bassa mi chiama di nuovo. La ragazza bassa mi racconta della sua solitudine in classe. “Mi sento ignorato, privato e fuori posto nella mia classe. Stai cercando di andare avanti a causa di questo! Ma si è ancora amati a casa, e si ha ancora un pasto caldo. “Ho fame”, gridò il ragazzo basso, e scomparve. E così ho avvicinato alcune persone e le ho allontanate, e ho trovato il mio dolore per la prima volta, senza poterlo dire a nessuno. Ho incontrato il primo di molti con problemi simili, quello con il cardigan giallo che ha detto: “Sono qui per liberarmi del livido che continua a crescere ogni volta che torno a casa”. Mi è appena uscito dalla bocca. Non aveva molta importanza. Non pensavo che avrei dovuto, ma l’ho detto. “Non so cosa fare, non posso fermarla, non sono qualificato per fermarla. Ma devi andartene da qui. Non posso sopportare di guardarti. “Non oggi, allora”, disse lei, con gli occhi bassi. Oggi non ci sarà nessuno. Solo io, senza nessuno che mi disturbi, nessuno che mi disturbi. Mi tolgo il cardigan, sciolgo le trecce, sono bassa e sto per volare via.

取り柄のないクズだって生きてていいだろが / ヘルニアofficial

Testo giapponese:

職場の人に舌打ちされたことはあるかい? 自分の両親にがっかりされたことはあるかい? 特別にゃなれないとある日突然気づいたのかい? 取り柄のないクズだって生きてていいだろが 「才能」なんて幻想と高校辺りで気づいたのかい? 化け物みたいなやつがゴロゴロいると知ったのかい? そんな中誰よりも頑張ってるやつを見ちゃったのかい? そして自分の手には何も無かったのかい? 想像上のストーリーが希望に満ちた歌うたって 「出来損ないがいるぞ」って笑っているような 世界の果てまであいにーぢゅー 骨が軋むまで抱きしめてほしい カスはカスなりにあいへいちゅー 骨の味をずっと憶えていてほしい
同窓会で順調に働いている話を聞いて コイツの人生いっぺんに失敗しろと思っちゃったのかい? 誰のせいでもないような躓いたことやら全部 そうでもしないと全然憂さも晴らせないな 世界の果てからあいにーぢゅー 気が向いた時でいい 返事して 「あなたじゃなきゃダメなんだから」 カワイイ女の子に言われたかった 展望台で恋をして 管制塔で歌うたって 警官隊に囲まれて 三十六計逃げ出して 最終回がやってきて 「君の人生これで終了ね」 言われて 安心しちゃったのかい? 涙がでたならあいにーぢゅー サヨナラのひとつも言えないで ヤケクソなりでもあいらーぶゅー ほら窓を開けたら叫んでみな 世界の果てからあいうぉんちゅー! 聞こえた気がしたけど幻聴さ 嫌々! それでもいいさと強がって 騙し騙しで自分を笑ってやろう 世界の果てからあいにーぢゅー 涙がこぼれてあいうぉんちゅっちゅっちゅ 骨が折れるまで抱きしめてほしい 取り柄のない俺だって生きててみせるから

Hiragana:

しょくば の ひと に したう ち さ れ た こと は ある かい ? じぶん の りょうしん に がっかり さ れ た こと は ある かい ? とくべつ にゃ な れ ない と ある ひ とつぜん き づい た の かい ? と り え の ない くず だって い き て て いい だろ が 「 さいのう 」 なんて げんそう と こうこう あた り で き づい た の かい ? ば け もの みたい な やつ が ごろごろ いる と し っ た の かい ? そんな なか だれ より も がんば っ てる やつ を み ちゃっ た の かい ? そして じぶん の て に は なに も な かっ た の かい ? そうぞう じょう の すとーりー が きぼう に み ち た うた う たって 「 できそこ ない が いる ぞ 」 って わら っ て いる よう な せかい の は て まで あい に ー ぢゅ ー ほね が きし む まで いだ きしめ て ほしい かす は かす なり に あい へい ちゅー ほね の あじ を ずっと おぼ え て い て ほしい
どうそうかい で じゅんちょう に はたら い て いる はなし を き い て こいつ の じんせい いっぺん に しっぱい しろ と おも っ ちゃっ た の かい ? だれ の せい でも ない よう な つまず い た こと やら ぜんぶ そう でも し ない と ぜんぜん う さ も は ら せ ない な せかい の は て から あい に ー ぢゅ ー き が む い た とき で いい   へんじ し て 「 あなた じゃ なきゃ だめ な ん だ から 」 かわいい おんな の こ に い わ れ たかっ た てんぼうだい で こい を し て   かんせいとう で うた う たって けいかん たい に かこ ま れ て   さんじゅうろっけい に げ だ し て さいしゅうかい が やっ て き て 「 くん の じんせい これ で しゅうりょう ね 」 い わ れ て あんしん し ちゃっ た の かい ? なみだ が で た なら あい に ー ぢゅ ー さよなら の ひとつ も い え ない で やけくそ なり でも あいら ー ぶ ゅ ー ほら まど を ひら け たら さけ ん で みな せかい の は て から あい うぉん ちゅー ! き こえ た き が し た けど げんちょう さ いやいや ! それ でも いい さ と つよ がっ て だま し だま し で じぶん を わら っ て やろ う せかい の は て から あい に ー ぢゅ ー なみだ が こぼれ て あい うぉん ちゅっ ちゅっちゅ ほね が お れる まで いだ きしめ て ほしい と り え の ない おれ だって い き て て みせる から

Romaji:

syokuba no hito ni sitau ti sa re ta koto ha aru kai ? zibun no ryousin ni gakkari sa re ta koto ha aru kai ? tokubetu nya na re nai to aru hi totuzen ki zui ta no kai ? to ri e no nai kuzu datte i ki te te ii daro ga 「 sainou 」 nante gensou to koukou ata ri de ki zui ta no kai ? ba ke mono mitai na yatu ga gorogoro iru to si xtu ta no kai ? sonna naka dare yori mo ganba xtu teru yatu wo mi tyaxtu ta no kai ? sosite zibun no te ni ha nani mo na kaxtu ta no kai ? souzou zyou no suto-ri- ga kibou ni mi ti ta uta u tatte 「 dekisoko nai ga iru zo 」 tte wara xtu te iru you na sekai no ha te made ai ni – zyu – hone ga kisi mu made ida kisime te hosii kasu ha kasu nari ni ai hei tyu- hone no azi wo zutto obo e te i te hosii
dousoukai de zyuntyou ni hatara i te iru hanasi wo ki i te koitu no zinsei ippen ni sippai siro to omo xtu tyaxtu ta no kai ? dare no sei demo nai you na tumazu i ta koto yara zenbu sou demo si nai to zenzen u sa mo ha ra se nai na sekai no ha te kara ai ni – zyu – ki ga mu i ta toki de ii   henzi si te 「 anata zya nakya dame na n da kara 」 kawaii onna no ko ni i wa re takaxtu ta tenboudai de koi wo si te   kanseitou de uta u tatte keikan tai ni kako ma re te   sanzyuurokkei ni ge da si te saisyuukai ga yaxtu te ki te 「 kun no zinsei kore de syuuryou ne 」 i wa re te ansin si tyaxtu ta no kai ? namida ga de ta nara ai ni – zyu – sayonara no hitotu mo i e nai de yakekuso nari demo aira – bu xyu – hora mado wo hira ke tara sake n de mina sekai no ha te kara ai whon tyu- ! ki koe ta ki ga si ta kedo gentyou sa iyaiya ! sore demo ii sa to tuyo gaxtu te dama si dama si de zibun wo wara xtu te yaro u sekai no ha te kara ai ni – zyu – namida ga kobore te ai whon tyuxtu tyuttyu hone ga o reru made ida kisime te hosii to ri e no nai ore datte i ki te te miseru kara

Traduzione in italiano:

Ti sei mai fatto leccare la lingua da qualcuno al lavoro? Sei mai stato deluso dai tuoi genitori? Un giorno ti sei improvvisamente reso conto che non saresti mai stato speciale? Hai capito al liceo che il “talento” è un’illusione? Hai imparato che ci sono un sacco di pazzi là fuori? Hai visto qualcuno che stava facendo meglio di tutti gli altri? E tu non avevi niente in mano? Voglio che tu mi abbracci fino a farmi scricchiolare le ossa, voglio che tu ricordi il sapore delle mie ossa.
Alla riunione, quando ha sentito che stava bene, ha pensato che la sua vita dovesse fallire tutta in una volta? Non è colpa di nessuno se sono inciampato e tutto il resto, altrimenti non riuscirei a liberarmi del mio dolore. Sono scappato e l’ultimo episodio è arrivato e mi è stato detto: “Questa è la fine della tua vita”, questo ti ha fatto sentire sollevato? Se sei in lacrime, Ho bisogno di te, non puoi nemmeno dire addio, sei troppo disperato, ma ti adoro, apri la finestra e gridalo dalla fine del mondo! Pensavo di averlo sentito, ma era solo un’allucinazione. Va bene, sarò forte, riderò di me stesso con l’inganno, dalla fine del mondo, Ho bisogno di te, le lacrime si versano, Vorrei tu che sta con me, voglio che tu mi abbracci fino a quando le mie ossa si rompono, vivrò, anche se non sono bravo in niente

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